2010-05-17

読書管理サービス

読書管理サービスというのは数あって、いくつかには登録していたような気がする。しかし、どれも使っていない。
先日 CNET Japan で、無料の「読書管理サービス」8選という記事が出ていた。私が使ったことのあるサービスは載っていなかったが、最近のサービスは、読了日の管理や、twitter との連携などの機能もあるようだ。
しかし、私は新刊書の登録が遅かったり、古い本でも抜けていたりと不都合はあるものの、Google ブックスを活用している。

0 件のコメント:

Kindleを例にDRMを考える

DRMというのが、末永くうまく行くような気がしない。 暗号化と復号に使う鍵を秘密にし続け、あるいは、公開鍵暗号を使うことにしても、暗号化アルゴリズムを秘密にしても、手元で再生できてしまっているのであれば、秘密は常に悪用するかもしれない人たちの手元にあって動いている訳で、...