2010-03-22

蔵書について

一時期、家中に物があふれているような気がして、蔵書の一部を売ってしまった。当然、二束三文にしかならなかった。
何を売ったのか、もう記憶にもないし、記録もしていなかったので、あの本が読みたいなと思って家中を探しても、そもそもないのか、見付からないのか分からない。
困ったことだ。

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